Second photo exhibition

​第二回 写真展

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2019.2.1(金)~2019.5.12(日)

出展者

​谷角靖、深澤武、Atsushi、河野沙苗(BLUE BEAT)、marina、mizuphoto

出展者プロフィール

谷角 靖

​Yasushi Tanikado

 「Edge of the Earth -地球の絶景へご招待-」

 

 

 

1973年大阪生まれ。

企業経理部で働いたのち調理師見習いを経て1999年カナダへ渡り、スキーインストラクター資格取得。そこでオーロラと出会い、以後カメラで追いかけはじめることになる。

2000年 カヌーを学ぶためにユーコン準州へ移り、ユーコン川のカヌーガイドとなる。

2001年 ユーコン川カヌーショートレースで日本人初優勝。ヒマラヤ6000m登頂。

2002年 雑誌にオーロラ写真が掲載されたのをきっかけに各社へ提供をはじめる。

2003年 アメリカ国立公園の取材開始。旅行誌、アウトドア誌の執筆をはじめる。

写真家の田中達也と出会い師事し、オーロラ写真展開始。

2004年 写真集「オーロラの降る街」発表。

2006年 写真集「オーロラの空」発表。カナダ永住権取得。

2007年 日本写真家協会会員になり、プロとして活動を始める。

 

2003年 ニコンサロンにて写真展デビュー。

2007−2008年 オーロラ写真展ツアー「The night time jewel」全国6カ所にて開催。

その他トークショー、セミナー、映像ショー等各地で開催。

2008年よりニコンカレッジ講師を務める。

2012年 CPプラス ニコンブース登壇。

 

JPS(日本写真家協会)会員

NPS(ニコンプロサービス)会員

スポンサー:モンベル(撮影用衣装及びアウトドアギアサポート)、パタゴニア(撮影用衣装サポート)

【著書】

  • 「オーロラの降る街」ピエブックス(2004年)

  • 「オーロラの空」セイセイシャ(2006年)

  • 「極光物語」セイセイシャ(2009年)

  • 「American Parks」(2012年)

  • 「Northern Lights」(2014年)

  • 「トワイライト」(2016年)

  • 「写真家と行く世界の絶景」(2017年)

  • 「AURORA」(2018年)

その他企業カレンダーやニコン広告にもオーロラ作品や絶景写真を提供

2017年度 全国カレンダー展にてダイキン工業カレンダーで最高位 金賞受賞

​【写真展】

2003年

  • 「オーロラ」朝日サンツアーズ 銀座

  • 「オーロラの姿」ニコンサロン 新宿

2004年

  • 「オーロラの姿」ニコンサロン 大阪

  • 「オーロラの世界」SBSツアーズ 静岡

2006年

  • 「オーロラの空」モンベル 神戸

2007−2008年

  • 「the night time jewel」アンマルシェプレール高崎店・成川美術館 箱根・モンベル 神戸・モンベル 渋谷・セントラルパーク 名古屋・ミキモトホール 銀座

2008年

  • 「カナダ オーロラの空」相鉄ギャラリー

  • 「Screen of the Earth - US National Park -」ニコンサロン新宿

2009年

  • 「Screen of the Earth - US National Park -」大阪ニコンサロン

2018年

「地球の絶景へご招待」-Mira 石垣写真美術館 6/20-2019/1/15

オーロラを始め極地や世界の絶景、トワイライトを展示。

 

​【受賞】​

  • ノルウェイ オーロラ研究機関月間オーロラ写真コンテスト最優秀賞受賞

  • JPS展(日本写真家協会)入選

谷角靖 オフィシャルサイト

谷角靖 オフィシャルブログ

谷角靖 Instagram

谷角靖 You Tube

深澤 武

​Takeshi Fukazawa

     

      「奄美・琉球」

​                        Part.1

 

 

 

1974年埼玉県生まれ

東京理科大学工学部電気工学科卒

風景写真家
 

ドラマ「ちゅらさん」がきっかけで八重山を訪れ、10数年通い続ける。

最近は奄美群島や琉球諸島など、琉球弧の島々へフィールドを広げ、

​          いのち

「黒潮に育まれた生命」をテーマに風景や生物の撮影を続けている。

公益社団法人日本写真家協会会員

【著書】

「北アルプス白馬 大地の鼓動」 (彩四季BOOKS/2002年)
「デジタル一眼レフ風景写真の撮り方教えます」 (技術評論社/2009年)
「風景写真虎の巻 露出補正実例集220」 (学研プラス/2011年)
「ニッポンの桜100選」 (学研プラス/2013年)
「厳選日本の紅葉」 (学研プラス/2013年)
「沖縄・八重山諸島」 (青菁社/2015年)
「奄美・琉球」 (青菁社/2018年)


【写真展】

「北アルプス白馬・大地の鼓動」 (2002年/富士フォトサロン東京他)
東京写真月間2010「亜熱帯林-西表島-」 (2010年/オリンパスギャラリー東京他)
「D810で捉えた自然の息吹」 (2015年/ニコンプラザ新宿・大阪・名古屋・福岡のフォト・プロムナード)
「沖縄・八重山諸島~黒潮に育まれた生命~」 (2016年/富士フイルムフォトサロン東京・大阪・名古屋・仙台)
「奄美・琉球」 (2018年/銀座ニコンサロン、大阪ニコンサロン) 
  
   

深澤武 オフィシャルサイト

​深澤武 Facebook

ATSUSHI

 

​      

      「ISLAND GIRL」

 

 

 

 

同志社大学文学部文化学科美学芸術学専攻卒

大学卒業後大手アパレル入社、企画するブランドのファッション誌撮影に携わり写真家活動を始める。

ファッション企画と撮影両立のため地元京都の通販カタログ会社に移籍、大阪にてフォトスタジオを開設し独立。

伊良部島の海に魅せられ沖縄に傾倒、2016年石垣島に移住。

 

石垣島および宮古島のリゾートホテルを中心に撮影および広告デザインを請負い、ミス八重山プロモーション事業など地元PR活動を行う。

Instagramフォロワー3万人、Ameba公式トップブロガーとしてWEBにて広く沖縄の魅力を発信。

 

【2018年活動実績】

沖縄国際映画祭野外写真展(那覇市)

ミス八重山写真展(石垣市)

文化庁メディア芸術祭ATSUSHI展(石垣市)

JTA機内誌「フォトジェニックオキナワ」連載

Atsushi オフィシャルブログ

Atsushi Instagram

 

BLUE BEAT

河野 沙苗(代表代理&カメラ担当)

Sanae Kawano

​     「Blue beat 〜青の鼓動〜」

 

夫婦で経営する小さなマリンショップです♫

ファミリー、カップル、お友達同士でも撮影が楽しめる色鮮やかなアイテム、器材を取り揃えております♪

 

「泳いでみたいけど…泳ぐのが怖い…」「昔溺れてからトラウマが……」そんな不安を持ってる方も沢山いらっしゃると思います。私たちがゆっくりレクチャーしてお客様のペースにしっかり合わせて一緒に泳ぎますのでご安心下さい♪

石垣島の海で泳げるようになった!石垣島の海が大好きになった!そんな色鮮やかな思い出作りに協力できる事が何よりもの幸せです♪

 

お子様のご参加が可能なコースでは【熱湯の入った水筒・赤ちゃん用のお水・赤ちゃん用の日焼け止めクリーム・お子様のジュース】パパ、ママのお荷物が重たくなるシリーズはこちらで準備致します♫託児所のご案内も承ります♪

BLUE BEAT ショップページ

​BLUE BEAT Instagram

 

marina

     

      「ちゅら島のヒコーキ」

 

 

 

 

普段は八重山の伝統工芸品であるミンサー織りの職人をしています。

作品としては八重山の代表的な伝統柄の入ったオリジナル創作帯や八重山の海をイメージした石垣ブルー色のバッグ、小物などを織っています。

 

以前は地元のダイビングショップで八重山諸島の海をガイドしながら水中写真を撮っていましたが、娘二人が島から巣立ち、趣味としていたカメラを持って以前から興味のあった飛行機を撮影をするようになりました。

6年前に新空港が出来てから飛来するようになったボーイング787機を見てから、ますます飛行機にハマっていきました。

新石垣島空港をベースに八重山の素晴らしい景色と色々な機体を構図に写真を撮っています。

 

今ではInstagramを通して、全国の飛行機ファンや、石垣島好きなたくさんの人に写真を見て頂いています。

​marina Instagram

mizuphoto

(ミズフォト)

​    「Deep colors of life」



 

神奈川県出身、石垣島在住
フォトグラファー、画家

 

昔から写真が大好きで、自身が撮影した写真をポストカードにしてフリマなどで販売。
2013年 仕事の転勤で初めて沖縄の離島、石垣島へ。
好奇心で応募した1枚の写真が、クリエイター団体「石垣島クリエイティブフラッグ」の

フォトグラファー部門に選ばれる。
それをキッカケに石垣島に移住し、本格的に作家活動を始めました。

2018年 内閣府主催「OKINAWA41フォトコンテスト」最優秀賞授賞

 

美しいものを美しく撮影するのではなく、

ただの写真を「一枚のアートにしたい」と強く思い作品をつくっています。
 

撮影した写真を加工することで、写真に「心」が宿されると感じています。
 

また作品にはひとつひとつオリジナルの詩をつけています。

絵画のように美しいアートな色彩や、独自の世界観を楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

Web shopにてオリジナルのスマホケースや写真パネルなど販売中。
今回の写真展で展示している作品も、全てweb shopでお買い求めいただけます♪

mizuphoto webshop

mizuphoto オフィシャルサイト

​mizuphoto Instagram